【病能探偵】
左守(Mamoru)の病能と正体
確認バージョン: 2026-11-05 正式版
非公式のファンサイトです。数値は抽出したゲームデータによります。
左守Mamoru
神の種
要点左守(Mamoru)は、時を戻したい中年男性。病能は『他人の手』、抱えている病は(左手が勝手に動く)。
基本情報
- 立場
- 時を戻したい中年男性
- 抱えている病
- (左手が勝手に動く)
- 陣営
神の種- 初登場
- 2回戦(謁見の間)
- ひとこと
- 妻を自分の手で殺めた過去を持つ男性。娘のフェイスを守るためだけに、この選抜で何度も自分の首を差し出した。
スポンサーリンク
病能
神の種 1
生死
ネタバレを読む
死亡
正体と動き
ネタバレを読む
病能『他人の手』は、影響下にある者の四肢を支配する力(特に左手)。潜在意識が左手を通して最適な行動を取るため、本人が意識していなくても体が動く。3回戦では教主の正体を炙り出すために自らを神像に吊るし、フェイスに自分を殺させた。最終選抜では、フェイスと再会するために復活した姿で現れる。
この項目が出てくる記事
病能探偵 関連記事
序盤・基本
攻略チャート・進め方
システム解説
データ一覧
操作・設定
人物関係
スポンサーリンク








